SETTING01
登録フォーム
登録フォームに、先行販売の選択肢を足す
新商品の登録
販売先1
卸の販売開始日
一般公開日2
「先に卸会員へ」を選んだときだけ出る。卸の販売開始日より後の日時だけ入れられる
横にスクロールできます
WHAT設定したこと
- 販売先に「先に卸会員へ、あとで一般にも」を足した。
- 選ぶと、卸と一般の販売開始の日時を入れる欄が出る。
WHY理由
登録のときに日時まで決めておけば、切り替えを覚えておかなくてよい。
PRE-RELEASE
新商品を卸会員に先に売り、一般販売の日時が来たら、一般のお客様にも自動で公開する。楽天でも同時に売り出す。
課題
できるようになったこと
同じ新商品を、一般のお客様が開いたとき
先行販売の期間先行
価格も購入ボタンも出ない
買える人
一般販売の日時から自動
価格とカートのボタンが出る
買える人
切り替えの日を、人が覚えておかなくてよい
OVERVIEW
登録のときに付ける2つのタグが、先行期間の見え方と、一般公開の切り替えを決める。
01登録で日時を決める
登録フォーム
02タグを付ける
03卸会員だけに見せる
テーマの改修+アプリ
04時刻が来たら外す
SETTINGS
画面の番号が、設定した場所です。
SETTING01
登録フォーム
販売先1
卸の販売開始日
一般公開日2
「先に卸会員へ」を選んだときだけ出る。卸の販売開始日より後の日時だけ入れられる
横にスクロールできます
WHAT設定したこと
WHY理由
登録のときに日時まで決めておけば、切り替えを覚えておかなくてよい。
SETTING02
Shopify標準
商品 / 今月の豆 11月 200g
販売チャネル
卸の販売開始の日時に、公開を予約する
タグ4
内部用のタグは、商品ページには出さない
横にスクロールできます
WHAT設定したこと
WHY理由
切り替えに要る情報を、商品そのものに持たせる。後から見ても、いつ一般に出るかが分かる。
SETTING03
テーマの改修+アプリ

横にスクロールできます
WHAT設定したこと
WHY理由
前からある卸会員限定の仕組みを、そのまま使う。新しい仕組みを足さずに済む。
SETTING04
当社のプログラム
11/19 12:00 一般公開の時刻が来た商品を探す
対象:「先行」と「一般公開_」の両方が付いた商品
外す 今月の豆 11月 200g 先行 を外した(ほかのタグ・価格は触らない)6
外す 今月の豆 11月 100g 先行 を外した
外したあとに読み戻して確認
一度に多すぎるときは、何もせずに止める
楽天も同じ日時から販売期間に入る横にスクロールできます
WHAT設定したこと
WHY理由
タグの付け間違いで、まとめて公開されるのを防ぐ。楽天は、同じ日時から販売期間に入るように登録する。
TOOLS
FORM
SHOPIFY
SCRIPT
NOTES
CONTACT
卸と一般で、売り始めの日をずらしたい方へ。売り方を伺って、切り替えの組み方をご提案します。
画面は実際の設定をもとにした説明用の再現画面です。数値・名称は架空です。